マキノノゾミのブログ
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キャラメルボックス稽古開始! だがしかしッ!
キャラメルボックス『俺たちは志士じゃない』の稽古が始まった。
いよいよ第7戦目である。
と思ったら、どうも風邪を引いたらしい。
昨日から少し変だなと思っていたのだが、今日ははっきりと喉が痛い。
鼻もつまってる。
まだ熱はないが、これはあきらかに風邪だろう。
ので、申し訳ないが、薬を飲んで、もう寝る。
稽古のあれこれなど、また書くので、今日はご勘弁。

げほッ。
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# by mop-makino | 2006-05-16 22:14
日曜日な日。
明日からいよいよ演出9連戦の7戦目、キャラメルボックス『俺たちは志士じゃない』の稽古なので、今日中にいろいろ雑用を片づけてしまわねばならぬ。
で、朝からパタパタやっている。洗濯とか掃除とかゴミ出しとかな。
何かしみじみ所帯じみたこと書いてるが、ま、独り暮らしなんで仕方がない。
と、そうこうしてるとこに、今日上の部屋へ引っ越してきた人が挨拶に来はった。
何かさ、幸せそうな若夫婦でやんの。
最近そういう人たちを見ると、ちょっと鼻の奥がつんと来る感じがするのな。
「この先、いろいろ大変なこともあると思うけど、ま、二人してがんばんなよ。できれば、幸せなまんまあったかい家庭を築いてってくんなよ」という気分だ。
親か。
オレはきみらの親か。
でも、何かそんな心境だ。
引越しには若夫婦の友人たちが手伝いに来ているようで、時々はじけるような明るい笑い声が階上から降ってくる。
ま、何かそんな感じの午後。
久しぶりにごくふつうの日曜日な気分だ。
で、ぼんやり秋の『ズビズビ』のことなど考えてる。
まだ、全然カタチは見えてこないが、今年はまったく新しいことをやろうとだけは決めている。
うん、こっちはお楽しみにな。
あ、こっちはじゃないな、こっちもだ。
キャラメルも面白いぜ。
きっとな。
何せ、オレ自身にもどんなことになるかわかんないんだから。
お互いにどんな化学反応起こすのか想像もつかない。
こういうのってドキドキしてマジで面白いよ。
とにかく、ま、そっちを先に観に来てくれ。
でもって、キャラメル観た人は全員『ズビズビ』を観に来るように。
そうそう、そういう流れで頼むよ、ひとつ。

じゃ、そういうことで。
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# by mop-makino | 2006-05-14 13:16
胃カメラ始末。
行ってきたよ。
飲んだよ、胃カメラ。
鼻からではありませんでした。
口から飲んだ。
うげ。
喉に麻酔スプレーとかして、あと静脈注射で気の落ち着く薬(えづきにくくなるらしい)とかも入れてからするので、ま、意外にラクだったけどな。
もう必死だ、こっちも。
胃炎の痕とかあったらしい。
今んとこはとりたてて癌も潰瘍も見当たらないそうなんで、ま、とりあえずは良かったわけだが。
喉にも炎症の痕があって、こちらは少し大事にするようにとのことだった。
「お仕事でたくさん声を使ったりしますか?」と訊かれたので、ここは正直に「たぶんカラオケだと思います。やるときゃかなり徹底的にやりますんで」と答えておいた。
すると当然のように「では今後はなるべく絶叫調の歌は歌わないように。しみじみした歌を歌ってください」と言われちまったわけで。
ううむ。
医者の言いつけにより、今後はカラオケの選曲も考えねばなるまい。
童子か。森田童子を歌えというのか。そうなのか。
そんなこた言ってないのか。
すまん。
歳をとるということは、何かと大変であることよなあ。

嗚呼。
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# by mop-makino | 2006-05-12 22:49
眠い…。
昨日はもぼと一日中仕事。
来年やる仕事のために台本の構想を練る。
午後一時に合流して、夜中の二時に解散。
ま、途中でメシ食いながら野球見たりもしたわけだが、仕事の方は何とかノルマ分は消化したという感じ。
オレの場合、こういうのはダメな時はまったくダメだったりするのでな。
で、今日は午前中に何やかんやと私用をすませて、午後はぼんやりしてた。
ていうか、ものすごく眠いのよ。
寝転んで本を読んでたら、あっという間に寝込んでた。
別に今日は休みってわけじゃないんだが、ていうよりやらなきゃいけないことはパソコの中に山積みになってるのだが、ま、仕方がない。
体が疲れてるのだろう。
こういう日も必要だわ。
それに明日は胃カメラ飲まなきゃいけないしな。
ちょっとは体調ととのえておいたほうがいいってなもんだ。
だけど、何かやだけどな~、胃カメラ。
初めてだ。
もういい歳なので、去年の秋から通い始めた成人病専門のお医者さんが「ま、いっぺんやっときましょう」というのでやるのだ。
でも、何かいやだよな。
カメラ飲むんだろ?
それは無理あるって。
カメラは飲めません。ふつうは。
そんな一日。

体、大事にしよ。
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# by mop-makino | 2006-05-11 21:44
川崎真弘さんのこと。
川崎さんのお通夜へ行ってきた。
NHKで初めての単発ドラマ『疾風のように』を書いた時に、音楽を担当してくださったのが川崎さんだった。
それがご縁で、その後も幾度か酒席をご一緒させていただいたり、ご自身の私家版のCDをいただいたりした。
そのCDはエンドレスモードにして、よく執筆時のBGMにさせていただいたし、今でも実にしばしば使っている。
川崎さんの作られた劇伴音楽は、わたしの中の劇的感興を心地よくかきたててくれるのだ。
風景が浮かんでくる。
会話が聞こえてくる。
たいへんありがたいことだと思っている。
『まんてん』の現場で再びお会いした時、「最初は朝ドラの音楽なんてきっと決まりモノで面白いことができなさそうだから断ろうかと思ったんだけど、脚本がマキノさんだと聞いたんで引き受けることにしたんだよ」と言ってくださった。
リップサービスもあったかも知れないけど、素直に嬉しかった。
そして、実際にそれを証するがごとくに、作っていただいた音楽は、どれも本当に本当に素晴らしかった。
それを聴けば、川崎さんがどれほど脚本を丁寧に読んでくださったかがわかる。
どれほどのめりこんで作ってくださったかがわかる。
川崎さんの音楽は、本当に満天と一緒に笑ったり泣いたりしている。
そしてどの曲にも、まぎれもなく鋼のようなロック魂がこもっていた。
それこそは、わたしが『まんてん』という作品の中心に置きたいと思っていた魂だった。
川崎さんはミュージシャン仲間の方たちからは親しみをこめて「ラッキー」と呼ばれていた。
その名の通り、周囲にはいつも微笑みがあふれていて、幸福とはこういうことを言うのかと思わせてくださる方だった。
奥様と本当に仲が良くて、いつも一緒にいらっしゃった。
立派に成長されたお嬢様とも実に仲が良さそうだった。
奥様の天翔さんは川崎さんのマネージャー兼プロデューサーをされていて、文字通り二人三脚だった。
奥様は喪主のご挨拶で、「十六の時からずっと一緒でした。二十四時間いつも一緒でした」と言って、絶句された。
わたしは泣くまいと思っていたのに、そこで泣けてしまった。
川崎さん。
今はただ、静かにお休みください。
合掌。
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# by mop-makino | 2006-05-09 23:56
訃報。
昨日は『妻をめとらば』の稽古初日。
しかし藤山直美さんはほんまにおもろいな、いやほんま。
ま、オレごときが今さら言うなって感じだが。
ほんまにすごい女優さんというのは、何か言葉は悪いけど、動物の本能としてもうすごい感じがするのな。
そもそもバットスイングの速さが違うというか、遠投できる距離がそもそもケタ違いというか。
ま、本番の舞台が楽しみである。

で。

本来喜びの日であるはずなのだが、終わりがけに電話でとても悲しい訃報を受けた。

『まんてん』の時の音楽を作っていただいた川崎真弘さんがお亡くなりになった。

大好きな方だった。
ミュージシャン仲間の人たちからは親しみをこめて「ラッキー」という愛称で呼ばれていた方だった。
その名の通りに、明るくて、優しくて、大きくて、文字通り、誰からも愛されていらっしゃる方だった。
まだお歳は56才だったはずだ。
早すぎる。
言葉が見つからない。
本当に残念で仕方がない。
口惜しくて仕方がない。
悲しくて仕方がない。

大好きな方だった。

今はただ、静かに合掌……。
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# by mop-makino | 2006-05-08 01:26
リビング・イン・ザ・マテリアルワールド!
昨日は夏にやる『天国を見た男』の改訂台本をようやく上げて、夕方から俳優座劇場で『フロッグとトード』という子どもミュージカルを観て(がま君とかえる君の友情物語だ)、その後、六本木で来年やる芝居についての打ち合わせ。
川平慈英さんを見ると、いまだに条件反射的にピザが食いたくなるのよな、オレ。
なので打ち合わせはピザとビールとともに行われることとなり、それはそれでなかなか快調に終わり、深夜十二時帰宅。
で、今日はこれから『妻をめとらば』の稽古初日に出なければならず、なかなかめまぐるしい。

ま、それはそれとしてだ。

ウォシュレットってみなさん、どうか?
どうかと聞かれても困るか。
オレは出始めの頃(つまり戸川純なんかが宣伝してた頃)、けっこう「ケッ」と思ってたほうだ。
「日本人はいい気になっとりゃせんかね、こんなにふんだんに水だのお湯だの使って、少々贅沢に過ぎやせんかね?」とか「そもそも、てめえのケツくらい自力で清潔に保て!」くらいに思ってた。
でも、その後、ホテル生活なんかで自分で体験するに及んで、「うむ、これはこれでなかなか良いのではないか。これを発明した会社はえらいな」というふうに徐々に考えを改めたわけなのだ。(ま、すでにこの時点までで十数年かかってることになるわけだが)
でもさ、オレは、つい最近まで、あれってけっこう大変なことだと思ってたのよ。
つまり、自宅に導入するには、けっこう大げさな改装工事とか必要なのかと。
でも、どうやらそうでもないらしいことがわかってきた。
マンションにもよるんだろうが、ヤマダ電機とかで買ってきて、自分でつけりゃお終いってな手軽さらしい。
それを知ってから、どうもソワソワするのな。
これからの人生で、ウォシュレット使う回数がどんどん減ってゆくことを思うと、何かこうして今日もふつうに用を足していることがもったいないような気がして仕方がない。
何だか「一刻も早く、むしろ今日にでも導入したほうが良いのではないか?」という気になる。
ドアホ、そんなん言うてんと、とっとと買ってこいよ。
しかしなぁ、めまぐるしいのだよ、生活。
はあ~。
ウォシュレットいいな~。

文明病か。
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# by mop-makino | 2006-05-07 12:10
『おとこたちの そこそこのこととここのこと』
昨日はもぼが来て仕事のことをあれこれ。
しかし、実はここへ来て仕事自体がものすごく錯綜しているのな。
だもんで、折にふれて確認し合わないと、頭の悪いオレともぼには何をどういう順番で進めたらいいのかまったくわからなくなっている。
で、夜、当面の仕事がひと段落したので、阪神巨人戦を観ながら家飲みをした。
いろいろ話さないといけないことが溜まってたのもあるんだが、少々飲みすぎた。
何やってんだか。

で、今日は大塚で寿団の『おとこたちの そこそこのこととここのこと』という芝居を観た。
終演後に作・演出をやってる鈴江俊郎とアフタートークをしてくれと頼まれていたため。
ちなみに昨日はMONOの土田英生くんがゲストだったらしい。
鈴江の芝居観るのはすっごい久しぶりだったのだが、うん、これがね、なかなか面白かったよ。
男8人の、廃部になる社会人野球部の話なんだが、かなりバカっつらで、暑苦しくて、それでいてちょっと切なくなるような話だった。
といって、ウェルメイドな人情劇ではない。何ていうか、あの面白さは独特だな。
かなり肉体派の芝居なんで、観てもらえないときっとわかってもらえない。
万歳一座の荒谷清水くんも出ていて、えーと、この人はうちの芝居では『ジンジャーブレッドレディはなぜアル中になったか?』に出てもらったことがあるんで覚えてる人もいるかと思うんだが。
ホモ役者のジミーって役でさ。
その時も、何だか無駄に体使って演技しててとっても愉快だったのだが、今日のはもっと爆発してたね。
また意味なくコサックダンス踊りまくってたし。
何だろうな、あれ。
絶対笑うな。もう愉快きわまりないわ。
しかし、鈴江の作風も変わったんだなぁ、としみじみ思った。
昔観たやつは、たいていもっとシュールでしんねりしてたけどな。
で、アフタートークなんていってもほんの20分程度のことなんだけど、鈴江とそんなにしゃべったのって、意外にもほとんど初めてだって気づいた。
ま、言うたら何やけど、あいつはあいつで変わったやつだしな。
今日も「マキノさんて、初対面のときからぼくのこと鈴江って呼び捨てやったでしょ」とか言ってたけど、ようそんなこと覚えてんのなぁ。
別にいいじゃんな。オレの方が四つ年上なんだから。
あ、でも、そういやツッチーのことは土田くんなんて書いてるな。
そういや、ツッチーとか松田とか、たしかに最初のうちは土田くんとか松田くんとか言うてたような気もするな。
うーむ。
それで気をわるくしたのか鈴江。
すまなかった鈴江。
これからは鈴江くんて言うたげるわ。
芝居の方は明日まで(マチネ&ソワレ)大塚の萬スタジオという小さな劇場でやっている。
興味のある人にはお勧め。

ま、そんなこんなの一日。
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# by mop-makino | 2006-05-05 21:38
戦士の休息&カラオケ必勝法。
今日は戦士の休息だ。
しかし、戦士は部屋の掃除をして、たまった洗濯などもせにゃならんのであった。
あと茶碗とかコップとかも。
しかし何だかさぁ、人生って洗濯とか使った茶碗を洗ってるだけで過ぎてかないか?
あ、それはそれでいいのか。
むしろ、望むところか、藤沢周平的には。
何だよ、藤沢周平的って。
すまん、雰囲気だけで言ってみた。

ま、ともかく。

もう一ヶ月以上前の話だけど書くよ。
鈴木聡さんとミカモともぼとカラオケしたのな。
何しろミカモというのはオレの知ってる限り最強のカラオキストだ。
とにかく歌が上手いし、場の空気とか流れとかも外さずに読むしさ。
まさにワンダフルなカラオケの女王なんだな。
なのでミカモと知り合って以来、年に一度くらいミカモを迎えて思いきりカラオケするのは、オレにとってはかなり愉快なイベントである。
で、その日のカラオケは渋谷の某所で、そこには「ウーガ」が入ってたのさ。
あの10万曲だか入ってるって豪語してる機種な。
で、そこでは1曲歌うごとに点数が出るようになってたわけ。
ずーっと4時間くらい歌ってて、当然、最高点は90何点かのミカモさ。
なかなかオレたちでは太刀打ちできなかった。
そのうちさ、鈴木聡部長が何を血迷ったか『君が代』入れて歌ったのな。
ま、まだWBC優勝の興奮冷めやらぬ時期だったから、シャレでね。
そしたらさ、何と最高点をたたき出したのだよ。
これはすごいぞってんで、みんなで順番に歌ってみた。
そしたらみんな、すさまじく高得点なんだ。
どうも『君が代』を選曲した時点で、機械が自動的にご祝儀にゲタ履かせてるみたいなんだな。
みんなもカラオケで点数競う時には必勝法として覚えておいちゃどうだ?
ていうより、
社民党あたりはこういう機械を放っといていいのか?
あ、ちなみに、ミカモはMISIAふうにソウルフルに歌い上げたが、意外に点数は伸びなかった。
小学生のように、素朴に、ふつうに大きな声で歌うといいみたいだ。
愛国心と歌の上手さは関係ないと言いたいのか。
そんなことと違うか

ま、誰かやってみなって。
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# by mop-makino | 2006-05-03 22:35
ああ、そうさ。一日休むともさ。
えーと、えらい長いこと更新できなかったわけだが。
何かピークな感じで忙しかったのさ。
余裕がなかった。
『マリー・アントワネット』稽古しながら、夏にやるジュリーさんの『天国を見た男』の台本直しをずーっとやっていた。
いやいや、言いたかないがね、稽古と別の台本書きが並行するのはホンマにしんどいのよ。
何ちゅうか、頭なかなか切り替わんないしな。
一日36時間くらい必要な感じだ。
ま、愚痴を言っても仕方ないわけだが、今年は正月からこんな感じで、こういうことがまだ当分続く。
うへー、だ。
ま、それはともかくだ。
『マリー・アントワネット』は4月29日に無事に幕を開けた。
なかなかイカシてるぜ。
何せ、道頓堀でフランス革命だからな。シャレてるわ。
緒方規矩子先生の衣裳もすごいぜ。ゴージャスかつリアル。フランス革命好きは必見だね。
でもって勝平とか塩湯もやってるぜ、ザ・貴婦人。ま、そういうの見たい人も必見だ。
5ステージ見て、だいたい芝居も落ち着いているので、今日大阪から自宅へ戻った。
連休が明けたら、藤山直美さん主演の『妻をめとらば』(これは拙作『MOTHER』を改作したもの)の稽古が始まる。
これは台本だけだから、基本的にあとは現場にお任せするだけだが、そうこうしてるうちに演出9連戦の7戦目、キャラメルボックス『俺たちは志士じゃない』の稽古も始まる。
うへー、だ。
戦士の休息だ。
戦士の休息が必要じゃ。
だいたい外はゴールデンウイークだし、そういや去年の今頃も「GWいいことナス!」とかいって景気の悪いこと書いてたが、やっぱ休みは休まないとダミだな。
というわけで、明日は一日休むよ。
寝るよ。
でもって、夜はビール飲みながら野球見るよ。
いろいろ連絡しなきゃならないこともたまってるが、たぶんしないよ。
関係者各位、悪く思わんでくれ。

じゃ、グンナ~イ。
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# by mop-makino | 2006-05-03 00:37